history

  • 「東京メッセンジャー・サービス」として2名で独立
    創業者
  • 名称を「ティーサーブ」に変更
    ティーサーブ
  • 2坪の事務所を港区西新橋に置く
    新橋事務所 新橋事務所
  • 有限会社ティーサーブとして法人化、本社を港区赤坂に置く
    ティーサーブ
  • 本社住所を現在の港区西麻布に移転
    西麻布事務所
  • 無線機を全メッセンジャーに導入
    無線機
  • メッセンジャーの給与体系に歩合制を導入
    メッセンジャー
  • ホイチョイプロダクション制作映画「メッセンジャー」のモデルとなり全国公開される。
    映画「メッセンジャー」
  • 歩合制廃止。業界初の時給による給与体系にする。
  • 総務省の特定信書便法案に伴い、それまでのサービス名を「1時間便」 「2時間便」という名称に一新して、サービスの内容を明確化する。
    1時間便 2時間便
  • 一日の受注数が初めて3,000件を越す。
  • 受注件数が4,000件を超える。
  • 「特定信書便事業」の事業許可を取得する。
    特定信書便事業許可状
  • 「500円便」サービス提供開始。
  • 受注件数が5,000件を超える。
  • ISMS(ISO27001)認証を取得。
    isms認証
  • 「3時間便」サービス提供開始。
    3時間便
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